4144503d40e7ec030a18f9fa34e570b8 300x122 - 【第3話】資産型ビジネスライフの作り方!Webストックビジネス構築の15ステップ

実際に初年度から年収1000万円を突破し、

その時作った事業がいまだにお金を産み続けている事例の解説

再現するためにはどういう価値観・手順で挑めばいいのかこれからお話していきます

 

前半のおさらい

五大資産の豊かさにつながる資産型ビジネスとは何か

ストックビジネス型のモデルを選ぶ

 

その中の一つとして重要なのがコンテンツビジネスです。

 

一度作ったコンテンツやサービスを売り続けることができる

一度作った仕組みから収入が発生し続ける

そんなモデルを選びましょう。

 

0から資産型ビジネスライフを目指していく上で大事な基準となる三つ

 

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・キャリアを積むほどブランドが成長していく

・やりがいを感じて自然体で続けていけるストレスのない仕事

・資金的なハードルを低く始められるもの

 

この三つになります。

 

情報発信ビジネスを作る手順

 

これからお話していくのは

私が1年で年収1000万円を達成した情報発信ビジネスのケーススタディについてです

 

ジャンル選定:自分の過去と未来を線で繋ぐ

 

まずは自分の過去を振り返る

どういうことを頑張ってきたのか

どういうことに取り組んできたのか

どういう悩みを抱きどうやってそのコンプレックスに立ち向かってきたのか

 

そんな過去と未来の自分が得ている五大資産の豊かさを1本の線でつなぎ

 

その線の間で自分は何をしているのか

どんなビジネスを実践しているのか

 

描いていきましょう

 

【例】

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ジャンル選定は過去と未来を五大資産の豊かさで1本の線につないだ先にがある

 

過去と未来の間にいる自分が、何をしているのか?

そこでジャンルが大まかに決まっていきます。

 

お金が動くジャンルに参入していきましょう

そのジャンルでビジネスを立ち上げ、成果が出やすいジャンルに入っていきましょう

 

多いジャンルとしてビジネス系や恋愛系であったり

人間関係対人関係的なものというのは非常にお金が動きやすい傾向にありま

 

コンセプト:ジャンルに対してどんな理念で参入するか

 

ここで私のケーススタディを交えながら解説します。

画像参照ください。

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このような『お金と時間の両立』こそがコンセプトになるのです。

 

ターゲット:自分の見込み客(一番価値提供できる人)はどんな人か

 

私の場合は

今の自分の人生を変えたいけど具体的な手段がわからない

もっと幸せになりたいけどどうやって実現していけばいいかわからない

そういう人に向けてブログアフィリエイトを教えようという風に決めました

 

最初に自分の見込み客はどんな人なのか明確化していきましょう

 

MSP:自分だけの唯一無二の武器強み特徴とは

 

例えば 私の場合はブログアフィリエイトで4カ月で300万とか

その圧倒的なスピード感というのが msp であると表現していきました

さらにそれを出会った生徒さんに再現させるための

情熱であったり指導力が自分の強みでやあるという形でアピールしました

 

発信するイメージ:スタイルやキャラクターのイメージを整える

 

ライフスタイルや趣味など

 

私の場合は上品な品があり、まじめにちゃんとビジネスをしている

サービスとしてお客さんとしっかりと向き合っていきたい

結構真面目よりの発信スタイルをしていたと思います

 

 

リサーチ:お客さんが欲しがっているニーズとウォンツを知る

 

リサーチはいろんなところから調べることができます

twitter 

ブログアフィリエイトって感じでですね twitter で検索をかけると

グーグルアドセンスやっと合格しました人などが出てきます

そういう人たちの投稿を見て、困ってることなどをを理解していきましょう

アマゾンや楽天のレビュー

アフィリエイトについての本を調べると

いろんな悩みを持ってる人がそのレビューラインに投稿しています

レビュー欄を見たら業界の人たちが悩んでいる

苦しみや痛みの部分が理解できます

 

お客さんが悩んでいることをリサーチ

ニーズを解決することができないか考えていきましょう

 

ビジネスモデル:価値提供のスタイル

 

コンサルティングやコーチングであったり

あるいは同じ悩みを抱えてる人たちが共通の目的に向かって頑張るようなコミュニティであったり

オンラインサロンみたいな情報交換ができる場所や教材なのかもしれない

 

見込み客の欲しがっているものに対して、その問題を解決するにはどういうスタイルが良いのか

どういうサービスをリリースすれば、お客さんの問題を解決できるのか考えましょう

 

メディア:見込み客に届ける媒体

 

悩みの解決場所を伝えることです

例えば 教育系 youtubeっていうのが主にこれにあたります

またブログtwitter 

twitterは同じ業界の人たちのアカウントとをフォローしたりフォローされたりということによって、人脈を増やしていくことができます

インスタグラムもそのうちの一つの手段です

 

いろんな手段がありますが、一番の今のところ最も資金が少なく労力だけでできる実践できることでオススメはこういった4つぐらいになります。

どういう媒体がいいのかということも考えてみてください

 

商品:見込み客にどのような形態で提供するか

 

一般論として教材は基本的に単価が安くなりやすいです

これは個別指導とかになってくるともう少し手間がかかるので

その分だけ高単価取りやすいというようなメリットはあります

 

ここで別の大事なポイントであるがコミュニティです

同じ悩みを持ってる人たちと繋がりたい

モチベーションを高め合いながら実践していきたいと人たちもたくさんいます

そういう人たちが集まるコミュニティを作っていくのも価値提供になります

 

ポジション:作った商品を見込み客に販売するマーケッターになろう

 

どういうポジションを取って自分の価値を人々に提供していけばいいのか

人々に自分の価値を結晶化した商品を販売していくか

すごく大事になってきます

 

実績構築:見込み客との格差をつくる

自分が発信すると決めたジャンルで実績を作りましょう

 

ジャンルにこれから参入してくる見込み客

初心者との見込み客との格差をつくっていきましょう

格差、つまり自分にはこれができてあなたにはそれができない

だから私がそれを教えますと言えるようなもののことなんです

 

今お伝えしていることは、情報発信ビジネス言・教育ビジネスになります

教育ビジネスは何か出来ない状態からできるよう状態になる

その格差こそに価値があるわけなんです

だからこそ格差を表現するため、格差を何か作る。

物あるいは自分の中から再発見することが実績のプロセスとなります

 

メディア育成

実績を構築しているところを一つの記事にしていくとか

学習した学びをアウトプットする

そういったところでもメディアは育っていき、コンテンツを作っていくことに繋がります。

 

私の場合は実績を作った流れ、あるいはその時に実践してきたことや心がけたことを

記事にし、読者を多く集めるプロセスをとりました

 

見込み客から相談を受ける:価値提供を求められる

個別に対応しながら、どんなことで悩んでるのかリサーチを深めていく

 

セールス:見込み客に販売する

セールスの方法を考えましょう

対面、音声、ランディングページ(L P)などがあります

難易度は対面>音声> LP

人によっては対面成立がどうしても苦手な人もいるので

個別性に応じた対応をしましょう

 

 

オートメーション:自動化

 

組織化していきましょう

例えば自分がブログ行為の記事更新してお客さんを集めてるってるプロセスを人に任せてしまうとか

こんな感じで作業分担するっていうのも一つのオートメーション化です次に仕組み化ということで

例えばメルマガとかラインアートとかまあ今現公式 line て言葉で言われてますけれども

メルマガとか公式 line とかを通じてあの自分の情報発信というのを自動化することができるんですね

例えばメルマガとかのステップメールと言われたりするんですけども

例えば1日目にはいつ目2日目には3つめ33日目には3通目って感じでその人が登録した日から数えて1日目2日目メルマガが自動的にその日の時間経過に合わせて送られていくというシステムがあります

それを活用することによってその子組み換え作ってしまったら

あなたは何もしなくても見込み客に対して毎日メルマガを自動配信することができるんですね

そうなってくるとお客さんがそのメルマガを勝手に呼んでくれて

勝手に信頼形成をしてくれて勝手にあなたもサービスに申し込んでくれるっていう流れを

自動化オートメーション化することができるわけなんです

なので最終プロセスとしてこのオートメーション化自動化ってところ目指しながらそれで自動化によって自動的に商品が売れる仕組みを創るんだっていう風なところ目標地点にしながら

今までのプロセスてのおさらい一つ作業を進めてもらえたらなと思っておりますというわけですね

18:50

ここからお話したいのはまあ一通りここまで私が年収1000万円を稼ぐビジネスを1年で作り上げてそっからさらにそのあの売上というのはですね1000万円きることはないんですけどそういった方法についてお話しさせていただきました